FASHION

昨年2023年5月の東京の平均気温をもとに、上旬、中旬、下旬のおすすめコーデを厳選。暑くなってきた!と思ったらちょっと冷える日もある5月の服装は難しいと感じる人も多いはず。そんな5月のおすすめコーデを紹介します。

 

【上旬〜中旬】気軽に羽織れるデニムジャケットがちょうどいい

デニムジャケットの甘辛ミックスコーデ

ピンクのスカートとアイスウォッシュのデニムジャケットによるガーリーな装い。バッグのアクセントがスタイルに親近感をプラスする。

▶︎https://fudge.jp/worldsnap/london/227314/

 

デニム on デニムのコーデには存在感のあるトップスを合わせて

鮮やかなトリコロールカラーのニットは、それ1枚で存在感たっぷり。ベレー帽やバンダナで茶目っ気たっぷりに味付けて。

▶︎https://fudge.jp/worldsnap/london/5006/

 

オールブラックコーデをオシャレに決めるコツは、異なるテイストのアイテムを使うこと

デニムジャケット×スラックスが、同じブラックでも、カジュアルと綺麗めというテイストの妙で遊べば、ひと味違ったオールブラックが楽しめる。シューズも黒ながら、ダッドスニーカーを選んで軽快な足元へ誘って。

▶︎https://fudge.jp/whttps://fudge.jp/worldsnap/tokyo/257387/

 

デニムジャケットは大きめがこなれる!スカートで上品に着こなし

オーバーサイズのデニムジャケットにはスカートを合わせて品よく。トップスをインしたり、首周りをスッキリさせてバランスよく見えるように意識しました。サンダル×ソックスの足元が、スタイリングの抜け感を担います

▶︎https://fudge.jp/fashion/friend/265701/

 

デニムのセットアップからチェックシャツをのぞかせるフレンチトラッド

ゆるっとはいたデニムに、まるで揃いのジャケットをはおるようにデニムジャケットをオン。セットアップ特有のきちんと感が漂うのは、デニムであっても変わらず。ならば、ジャケットの中は、落ち着いた色味のチェック柄シャツが好相性です。ジュエリーをプラスするかわりにベレー帽をかぶると、パリジェンヌのようなこなれたムードに。

▶︎https://fudge.jp/fashion/my-satandard-book/263956/

 

【下旬】お気に入りのシャツを主役にさらっと着こなそう

くるぶし丈のホワイトデニムに白シャツを合わせ、真っ赤なカーディガンをオンするきれいめトラッド

くるぶし丈のホワイトデニムは、カジュアルなだけにとどまらず、きちんと感満点。そのきちんと感を生かして、白シャツを合わせると、気負わずに着られるきれいめコーデが完成します。オールホワイトを引き締めるのは、黒のベルトやローファー。アクセサリー代わりに赤いカーディガンを肩がけして、アイビーリーガーを気取って。

▶︎https://fudge.jp/fashion/my-satandard-book/264349/

 

シャツは大きめを選ぶべき?ショートパンツを穿いてグッドバランスに

シャツを主役にしたくなる季節がやってきた!レモンイエローが春っぽく、明るい色合いで気分も良い感じ。ビッグサイズのシャツだからこそ、チノのハーフパンツがちょうど良い塩梅。ハーフ丈にすることで、シャツとバランスが取れて、野暮ったくなりません。

▶︎https://fudge.jp/fashion/feature/261780/

 

ライトブルーでまとめたウォッシュドデニムのコーデ

ひと際賑わうマーケットで、彼を愛おしそうに見つめる彼女 。「とっても美味しかったね」とランチタイムを楽しんでいた模様。前後差のある裾や、胸元のワンポイントがキュートなオーバーサイズのシャツに、ウォッシュドデニムを合わせたスタイルは、全身ライトブルーのワントーンでまとめて清潔感を意識したそう。 シンプルな装いなのに、彼女の愛らしい雰囲気とマッチして一層魅力的。

トップス/See by Chloe、パンツ/ TOPSHOP、シューズ/NIKE

▶︎ https://fudge.jp/worldsnap/paris/257679/

 

着回り力がアップする!1枚もっておくと便利な長袖ダンガリーシャツのコーデ

歩くたびに揺れるスカートにチェック柄を持ってくることで、無地よりも着こなしを印象的に導いてくれる。インナーも柄の赤と合わせたことで、縦長効果が生まれて絶妙なサイジングなのに好バランス!タンガリーシャツでラフさをひとさじ。

▶︎https://fudge.jp/worldsnap/london/257988/

 

デニムオーバーオールこそ、ブラウスで甘く仕上げてみたり。

男の子っぽくなりがちなオーバーオールは、フリルのブラウスと組み合わせて、甘さをプラスするのが大事。ブルーの色味でまとめれば、上品に着こなせるのです。《BLUE BLUE》のオーバーオールは薄手の生地なので、春から夏にかけてもデイリーユースできのも嬉しい。小ぶりなバッグとフラットシューズのレディな小物でまとめて。

▶︎https://fudge.jp/fashion/feature/257406/

 

 

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