FASHION
黒いアイテムを手にすることが多くなる季節。 カラフルスニーカーで軽やかな1 歩を踏み出そうよ。
モノトーン VS. カラースニーカー

セーター¥39600 /SLOANE(スローン)、スカート¥35200/ RELEVÉ(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)、ストール¥17600 /BATONER( バトナー)、バッグ¥37500/ TOUT Y EST(トゥティエ)、シューズ¥13200 / PUMA(プーマ お客様サービス)、タイツ/スタイリスト私物
黒と白で繋いだモノトーンの着こなしの仕上げは、カラフルなスニーカー。1 点豪華主義ならぬ、1点カラフル主義。お互いを引き立てあっていい感じ。

name: Lena (20)学生
《ニューバランス》のライトブルーがひと際鮮やかに見えるのは黒いパンツのおかげ !?

name: Unknown
イギリスで見かけたコートスタイルのレディの足もとをよく見て !パープルのスニーカーなの。

name: Moly (27)学生
注目のシューズブランド《アロハス》のスニーカーを差し色に、シックなネイビースタイルを謳歌。

name: Chiara (20)学生
モノトーンではなけれど、赤いカーディガンとスニカーでいつもの装いをサンドするのもいい感じ。
COLORED SNEAKERS

( BRAND ) ALOHAS
アシッドグリーンとパープルの絶妙なコンビネーションを洗練のアクセントに。¥31900(アッシュ・ペー・フランス)

( BRAND ) adidas Originals
ブルーの濃淡がヴィンテージライクなムードをさそう、《アディダス オリジナルス》の名品。¥19800(アディダスお客様窓口)

( BRAND ) SKECHERS
インパクトのある足もとをつくる、ボリューミーな 1足。¥19690(スケッチャーズジャパン お客様コールセンター)

( BRAND ) AUTRY
お洒落スニーカーの代名詞。チェリーアイスを思わせる sweet な配色。¥49500(トヨダトレーディング プレスルーム)

( BRAND ) ASICS
このカラーリングはスニーカーならでは。¥12100(アシックスジャパン カスタマーサポート部)

( BRAND ) Onitsuka Tiger
トライしやすいベビーピンク。黒タイツにもピッタリ。¥16500(オニツカタイガージャパン お客様相談室)

( BRAND ) Reebok
アッパーはスエード、ソールはガムラバーを使用。赤みを帯びたブラウンが大人っぽい。¥13200(リーボック)

( BRAND ) PATRICK
スカッシュシューズをベースとした「バトミントン 2」。レトロっぽさが目を惹く。¥16500(カメイ・プロアクト)

( BRAND ) New Balance
クラシックなシルエットに鮮やかなブルー。スタイルを選ばない。¥11990(ニューバランスジャパンお客様相談室)

( BRAND ) adidas Originals
気になるグリーン、スニーカーからトライするのもいいよね。¥14300(アディダスお客様窓口)

( BRAND ) Onitsuka Tiger
デザインのベースは 1978 年のトレイルランニングシューズ。¥16500(オニツカタイガージャパン お客様相談室)

( BRAND ) NIKE SPORTSWEAR
《ナイキ》の「エアリフト」の赤は、黒いドレスに合わせても GOOD。¥16830(ナイキ カスタマーサービス)

( BRAND ) NIKE SPORTSWEAR
「ダンク ロー」にフレッシュでクリーンなカラーリングが登場。¥15400(ナイキ カスタマーサービス)

( BRAND ) PUMA
名作モデル「パレルモ」は、ブルーを筆頭にカラーバリエーションが豊富。¥13200(プーマ お客様サービス)

( BRAND ) Salomon
海外でも人気の高い《サロモン》。ゴアテックス製のハイキングシューズ。¥18700(サロモン コールセンター)

( BRAND ) LACOSTE
ライトイエロー×ボリューミーなフォルムで、冬の装いにアクセントを。¥22000[原宿店限定](ラコステお客様センター)
photograph: Suganuma Shotaro
styling: Kitagawa Saori
hair & make-up: Onishi Akemi
model: Kate edit: Hino HarumiÄsl114Äslmult0 〈KIP Inc.〉
[LONDON] photograph & coordination: Yanagida Aiko,
[PARIS] photograph: Aimono Yoshiteru
coordination: Yokoshima Tomoko
design: Yamamoto Katsura
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