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束感があってキメすぎない 自然体のウエットボブ

  • ベースはブラントぎみにカットしたワンレングス。パーマをかけたときに束感がうまれるよう、セニングを使わずに筋状に間引くのがポイント。 さらに、根本から毛先までグラデーションにし、1〜10mm 間隔でランダムにハイライトを入れることでより立体感を強調。 ウエットに仕上げるコツはオイルとジェルを1:2で混ぜ、ブロッキングして下から順につけていくこと。今っぽい毛束を演出できる。
  • Stylist : 藤井佑一
  • Model : オガワユキ
  • Photograph : Nozomu Tomita
  • Text : Aki Sato

SALON DATA

  • EINN [エイン]
  • 03-6338-2980
  • 東京都世田谷区砧6-14-5
  • 11:00~21:00(月水木金) 10:00~20:00(土日祝)
  • 休業日: 火曜日、第3水曜日
  • >> WEB SITE

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